電子活性水素水 CRYSTAL LOTION ペット用一滴 新発売

皮膚の悩みに/外用で
皮膚の様々なトラブルにご活用ください。
ダメージを受けた皮膚細胞の修復を電子活性水がサポートします。
塗布により皮膚の再生機能を促進します。
しつこい皮膚の悩みに飲用と併用で体内からの相乗効果もご期待下さい。
健康の悩みに/飲用で
体内の隅々まで電子が作用し様々な病から健康をサポートします。
生活習慣病の原因となる余剰な活性酸素を無害化
酸化ストレスを軽減し免疫機能を高めます。
電子の作用で血流を促進し健康をサポートします。
科学の応用で微弱磁気エネルギーが驚異的に高い電子活性水です。
エネルギー値が1万以上有ると病に作用すると言われます 。
CRYSTAL LOTION 一滴には 50,000以上の
微弱磁気エネルギーを含有しています。
☆一滴の微弱磁気エネルギーの測定「飲用外用兼用タイプ」
量子科学研究室QRS測定器により測定
アメリカの研究機関で生態臨床により作られたコードを基に
検体を分析した測定値です。
酸化とは物質が電子を失う事・物質が酸素と結合する事です
科学の応用で開発した豊富な電子を持つ電子活性水は
酸化によるダメージから健康をサポートします。
電子の作用で血流を早くするメカニズム
■実施例
■獣医師 五十嵐先生のコメント
一滴を治療に使用する症例は主に皮膚疾患です。
皮膚疾患の治療は通常痒みや発赤に対し、ステロイドを含んだ外用薬や内用薬を治療するのに用います。しかし有効である反面副作用を気になさるオーナーが増加しています。
近年ブログなどで病気の犬や猫の闘病記などが細かく記載されています。
獣医師として病気を治すためでなく、オーナーの不安を考慮し納得してもらえる治療を進めていく必要があります。
一滴は塗布しても服用しても副作用がありません。最低量のステロイドと併用する事で、さらに皮膚の状態が良くなりステロイドに抵抗があるオーナーでも安心して治療を続けて戴いています。
一滴を使用し明らかに改善傾向が見られる事でオーナーから「一滴も出してもらえますか」とよく言われます。
■獣医師 碓井先生のコメント
「所詮水・なんだろう」という思い込みを覆すような効果が目に見えて現れた時には、本当に驚きました。
皮膚の病気に悩まされている動物たちは大変多く、日によっては、来院される患者さんの半数近くが、皮膚のトラブルを主訴に来院されます。
一滴を単独で使用してもらう事も有りますが、皮膚の状態によっては抗生物質及びステロイド等と一滴を併用する事で、治療期間を短縮できる患者さんが多いです。
外用(皮膚に直接塗布)以外に、内服として一滴を処方する場合もあります。
体内環境を整えてもらう事を目的としており、効果は徐々に現れているようです。
今では、「続けて使用したい」とおっしゃる患者さんが多いです。
それだけ良い結果が得られていると言う事ではないでしょうか。
●ご協力頂いた獣医師の先生方
中馬動物病院 http://www.chuma-vet.com
院長 中馬 寛
開院30年のキャリアを持つ先生(麻布獣医科大学出身)
獣医師 碓井 真紀
獣医師 五十嵐 史織
獣医師 菅藤 由美子
獣医師 秋山 正行
皮膚の患部に1日3〜4回を目安に
ダメージにより適量を塗布またはスプレーしてください
一滴325mlはスプレー機能容器に移してご使用下さい
塗布により皮膚の再生機能を促進し、様々な皮膚のトラブルにご使用頂けます
一滴は飲用と併用で体内からの相乗効果も期待できます。
飲用量は体重に比例して異なります
例 飲用量の目安
体重約5kg以下では1日2回(1回に約10ml)
体重約10kg以下では1日2回(1回に約15ml)
1回の飲用量を日常飲用の水に混ぜて飲用して下さい。
ミルクや他の飲み物に混ぜても同様です
1回の量を無駄なく飲用してください
多量に使用しても外用・飲用共に副作用は安心です。
病の予防に、健康維持に、効果的にお使い下さい
高齢な家族や病後の体力回復などにオススメです
飲用量の目安 体重約10kgまでは1回(10ml)を1日1回〜2回 を目安に
日常飲用の水に混ぜてご使用下さい
毎日の健康維持に継続しての飲用をオススメします。
使用上の注意
使用により変った症状が現れた場合使用を中止し獣医師に相談してください。
取り扱い上の注意
直射日光を避けて冷所に保存して下さい。
小児の手の届かない所に保管してください。
開栓後は早めにご使用下さい。
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